
ご覧いただきありがとうございます。
20代半ば~30代で独身だと、
「そろそろ結婚しなさい」みたいな周りからのプレッシャーみたいなのを感じるのではないでしょうか?
ちなみに私は20代の頃は、かなり感じてましたね。笑
一時期は
結婚するメリットってなんだろうな...
と、真剣に考えていた時期もあります。なんなら、いろんな方向から情報をかき集めていました。
そんな中で
なるほど!これが答えか!
と自分なりに納得できる考え方に巡り会えたので、今回はそれをアウトプットさせていただきます。
何かしらの形でみなさんのお役に立てれば嬉しいです。
どうぞ最後までお付き合いください!
Contents
そもそも婚姻とは
なぜ結婚するんですか?
この疑問へのアンサーはズバリこれです。
「国が国民を管理しやすくなるから」
- 誰がその子供を育てるか
- 財産を誰に相続するか
結婚をすることで、これらの問題をスムーズに解決することができます。
「男女セットで教育の責任を持たせる」
「相続される人は誰なのかしっかり決めれる」
統治をするためには「婚姻」という制度が国にとって好都合、好条件なんですね
結婚した後でも忘れてはいけないこと
国が国民を統治しやすくするために「婚姻制度」がある。これは認識しておかなければいけません。
結婚自体は、婚姻届という紙切れ一枚で契約を交わすことができます。
けれども、結婚したら幸せになれるかはその夫婦の努力次第です。
結婚したことで
- 「あなたは夫なんだからあれやって!」
- 「あなたは妻なんだからこれやって!」
という期待も生まれやすいです。
どこまでいっても、考え方が全く違う「他者」ということを忘れてはいけません。
さいごに
自分の都合ばかり主張せず尊重しあうこと。
これを徹底できていれば、良い人間関係がつくれるのではないでしょうか。
常に感謝を伝えること、しっかりと話し合うこと
結婚したあとでも変わらず幸せに過ごしたいです。
私は今後も妻と「良い関係」を築き上げる努力を続けていきます。
それでは!本日はこの辺で終わります。
さいごまで読んでいただきありがとうございました。
ではでは!